今回はディズニーシーに行った時のことを書きたいと思います!現在は新型コロナウィルスの影響で実際に行くことはできませんが、とても楽しかったので無事平穏な日々に戻ったらまた行きたいです。あれ、これ最後に言うやつじゃね…?

ディズニーに来るのは久しぶりですねー。
最後来たのは高校1年生の最後の方だったかな。あの時は男だけだったな…。今回は大学のサークルの同期と来たので、女の子もいるので華があっていいですね!ただ男だけの時と違って、ふざけにくいという最大な問題を抱えてしまっています。今回の記事、僕は僕にとって面白ものが書けるのでしょうか!?ちなみに、5ヶ月前なので記憶していることが少ないです!

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さてさて。
僕はディズニーに来るたびに小学校の頃、ジェットコースターで落下する直前に、前の席に座っていたカップルが目の前でまあまあ生々しくキスをしていたことを鮮明に思い出してしまいます。
純真な子供に見せちゃダメなやつであったことは間違いないです。

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そんなことを思い出してると、火山みたいのが見えてきました。まるでディズニーに来たみたいにテンションがあがります!

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女の子がリトルグリーンメンのやつが似合うと思うと言ってくれたので、それを購入。もう1人の男の子はシンバの被り物ですね。このシンバ君、ディズニーに来るのは初めてなので今日をとても楽しみにしていました。初めてなので、さっきの火山もあれ本物だよって言ったらうっかり信じそうになってしまいました。
真偽の程は確かじゃありませんが、多分人工物だと思います。

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被り物をつけると一気にテンションがあがりますね〜!

この後色々とアトラクションに乗りました!
1番面白かったのはインディジョーンズでしたね!あと名前忘れちゃいましたが、火山のところから落ちるやつも一瞬ですが浮遊感があって面白かったです。


それはそうとディズニーにいる鳥って大人しいですよね。近づいても逃げないため、写真を撮りたくなっちゃいます。
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この写真もこうすると…

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爆笑必至になること間違いなしですね。
こんなことで笑えるなんて世界は平和ですね。

天気もいいし今日も平和だなぁ、なんて考えてると
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この建物からめちゃくちゃ悲鳴が聞こえてビビりました。ディズニー初めてのシンバ君が怖がっちゃうでしょうが!

でもホーンデットマンションもお天気サンサンだと見た目あまり怖くないですね。

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夜になって、イルミネーションパレードを見入ります。シンバ君は初めてのディズニーのイルミネーションに感動したみたいです。初めての人に楽しんで貰えてなんだか嬉しいですね!

それはそうとシンバ君が写ってる写真しか使ってないので、男2人で来たみたいになってしまいました…。

ちゃんちゃん♪

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追記

このリトルグリーメンの被り物、みんなと別れる東京駅までつけてました。謎の達成感です。

周りにいる人は恥ずかしいかもしれませんが、僕は僕のことが見えてないのであまり恥ずかしくないということに気がつきました。

これなら家までつけて帰ってもよかったかも!
シンバ君に「それ普通に恥ずかしいからな?」って言われましたが、なんだか若気の至りって感じがしませんか?

積極的に体験していきたいという欲求の現れですね。キャメロン・ディアスは「あなたがどんなに優秀な若者かなんて、どうでもいいわ。間違ったことを学ぶ唯一の方法は経験なのよ。」と言ってましたし、仮にこの行が間違っていたとしても僕はリトールグリーメンの被り物を頭に乗せ続けることに意義を感じますね!

そして、ゲーテは「若さとは、ワインを飲まずして酔っている状態なのだ。」と言ってましたし、アメリカの詩人サミュエル・ウルマンは「青春とは人生のある時期ではなく、心の持ち方を言う」と言ってました。つまり、そういうことですね(全然よく分かってない)。

更に、チェスターフィールドは「若者は自分には十分な分別があると思っているが、それは酔っぱらいが自分は酔っていないと思うのと同じである。」と言ってましたし、自分はまだまだ未熟者という意識を持って、皆さんも頭にディズニーの被り物を乗せて帰りましょう!

そして、後世まで語り継がれる心に響く格言を残した偉人、有名人の方々、解釈違いで後世までなんらかの罰を受け継がれていきそうな気がしてならないので謝罪します。

誠に申し訳ございませんでした!
今回のことは全てリスペクトから来る者なんです…!決してディスってる(ディスリスペクトの略)わけじゃないんですよー!


それでは、また!